リッツ

ブランドコンセプト

リッツは、口溶けの良い食感と豊かなバターフレーバーが広がり、いつでもどこでも家族や友人と過ごす時間が楽しくなるクラッカーです。

誕生エピソード

リッツは、1934年11月21日、ナショナル・ビスケット・カンパニー(ナビスコの前身)によってアメリカで発売されました。発売後1年間で、50億枚のリッツクラッカーが製造されたと伝えられています。その後、世界に紹介され、日本では、1971年にヤマザキ・ナビスコ㈱が製造販売を開始しました。日本では、「オン ザ リッツ」のコピーでテレビCMを放映し、数多くのトッピングレシピが誕生しています。リッツの名前は、英語で「上品な」、「高級な」という意味を持つRITZYから来ています。

こだわりポイント

リッツクラッカーは、薄い生地を重ねて軽くて口溶けの良い食感に仕上げています。絶妙な塩加減の黄金色のクラッカーは、そのまま食べても、バラエティーに富んだトッピングを乗せて食べてもおいしく召し上がっていただけます。

ブランドサイト